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  復含嬰頸之瓊,著於左臂中。化生,天津彥根命。   又自右臂中,化生,活津彥根命。   又自左足中,化生,熯之速日命ひのはやひのみこと。【熯,干也,此云ひ備。】
  又自右足中,化生,熊野忍蹈命。亦名,熊野忍隅命くまののおしくまのみこと。  其素戔嗚尊所生之兒,皆已男矣。故日神方知素戔嗚尊元有赤心。便取其六男むはしらのひこかみ,以為日神之子,使治天原。即以日神所生三女神者,使降居于葦原中國之宇佐嶋うさのしま矣。今在海北道中,號曰道主貴みちぬしのむち。此,筑紫水沼君みぬまのきみ等祭神是也。 七、素戔嗚尊之暴行與放逐
 是後素戔嗚尊之為行也,甚無狀あづきなし。何則,天照大神以天狹田、長田為御田みた。時素戔嗚尊春則重播種子しきまき,【重播種子,此云しきまき璽枳磨枳。】且毀はなつ其畔あ。【毀,此云はなつ波那豆。】秋則放天斑駒あまのふちこま,使伏田中。復見天照大神當新嘗にひなへ時,則陰ひそかに放𡱁くそまる於新宮にひなへのみや。又見天照大神方織神衣かむみそ居齋服殿いみはたどの,則剝さかはぎ天斑駒,穿殿甍おほとののいらか而投納。是時天照大神驚動,以梭ひ傷身。由此發慍いかり,乃入于天石窟あまのいはや,閉磐戶いはと而幽居焉こもります。故六合くに之內常闇とこやみ,而不知晝夜之相代ひるよるのあひかはるき。  于時八十萬神やそよろづのかみたち會合於天安河邊,計其可禱之方。故思兼神おもひかねのかみ深謀遠慮,遂聚常世之長鳴鳥とこよのながなきどり,使互長鳴。亦以手力雄神たちからをのかみ立磐戶之側,而中臣連なかとみのむらじ遠祖天兒屋命あまのこやねのみこと、忌部いみべ遠祖太玉命ふとたまのみこと,掘天香山あまのかぐやま之五百箇真坂樹いほつまさかき,而上枝懸八坂瓊之五百箇御統,中枝懸八咫鏡やたかがみ,【一云,真經津鏡まふつのかがみ。】下枝懸青和幣あをにきて、白和幣しろにきて,【和幣,此云にきて尼枳底。】相與致其祈禱焉。又猿女君さるめのきみ遠祖天鈿女命あまのうずめのみこと,則手持茅纏之矟ちまきのほこ,立於天石窟戶之前,巧作俳優わざをき。亦以天香山之真坂樹為鬘かづら,以蘿ひかげ為手繦たすき,【蘿,此云ひかげ比舸礙。手繦,此云たすき多須枳。】而火處燒ほところやき,覆槽うけ置,【覆槽,此云うけ于該。】顯神明之憑談かむがかり。【顯神明之憑談,此云かむがかり歌牟鵝可梨。】  是時天照大神聞之而曰:「吾比閉居こもりをり石窟,謂當豐葦原中國とよあしはらのなかつくに必為長夜とこよ。云何天鈿女命㖸樂ゑらく如此者乎?」乃以御手細開磐戶窺之。時手力雄神則奉承天照大神之手,引而奉出。於是中臣神なかとみのかみ、忌部神いみべのかみ,則界さかふ以端出之繩しりくめなは。【繩,亦云左繩端出。此云しりくめなは斯梨俱梅儺波。】乃請曰:「勿復還幸。」
 然後諸神歸罪過於素戔嗚尊,而科之おほす以千座置戶ちくらおきと,遂促徵せめはたる矣。至使拔髮,以贖其罪。亦曰,拔其手足之爪贖之。已而竟逐降焉やらひき。 一書第一曰:是後,稚日女尊わかひるめのみこと坐于齋服殿,而織神之御服かむみそ也。素戔嗚尊見之,則逆剝斑駒ふちこま,投入之於殿內。稚日女尊乃驚而墮機はたよりおち,以所持梭傷體,而神退矣。故天照大神謂素戔嗚尊曰:「汝猶有黑心,不欲與汝相見!」乃入于天石窟而閉著磐戶焉。於是天下恒闇とこやみ,無復晝夜之殊。  故會八十萬神於天高市あまのたけち而問之。時有高皇產靈之息思兼神云者,有思慮之智おもひたばかりのさとり,乃思而白曰:「宜圖造うつしつくり彼神之象みかた,而奉招禱也をきまつらむ。」故即以石凝姥いしこりどめ為冶工かぬち,採天香山之金かね以作日矛ひほこ。又全剝真名鹿まなか之皮,以作天羽韛あまのはぶき。用此奉造之神,是即紀伊國所坐日前神ひのくまのかみ也。【石凝姥,此云いしこりどめ伊之居梨度咩。全剝,此云うつはぎ宇都播伎。】
一書第二曰:日神尊ひのかみのみこと以天垣田あまのかきた為御田。時素戔嗚尊春則填渠みそうみ、毀畔あはなち。又秋榖已成,則冒以絡繩あぜなは。且日神居織殿はたどの時,則生剝いけはぎ斑駒,納其殿內。凡此諸事,盡是無狀。雖然,日神恩親之意むつましきみこころ,不慍不恨,皆以平心ひらかなるみこころ容焉。及至日神當新嘗之時,素戔嗚尊則於新宮御席みまし之下,陰自送糞くそまる。日神不知,徑坐席上。由是日神舉體不平やくさみ,故以恚恨。迺居于天石窟,閉其磐戶。【送糞,此云くそまる俱蘇摩屢。】  于時,諸神憂之,乃使鏡作部かがみつくりべ遠祖天糠戶あまのあらと者造鏡,忌部遠祖太玉ふとたま者造幣にきて,玉作部たますりべ遠祖豐玉とよたま者造玉。又使山雷やまつち者採五百箇真坂樹八十玉籤やそたまくし,野槌者採五百箇野薦すすき八十玉籤。凡此諸物,皆來聚集。【玉籤,此云たまくし多摩俱之。】  時中臣遠祖天兒屋命,則以神祝祝之かむほさきほさきき。於是日神方開磐戶而出焉。是時以鏡入其石窟者,觸戶小瑕,其瑕於今猶存。此即伊勢いせ崇秘いつきまつる之大神也。【神祝祝之,此云かむほさきほさきき加武保佐枳保佐枳枳。】
 已而科罪於素戔嗚尊,而責其祓具はらへつもの。是以有手端吉棄たなすゑのよしきらひ物,足端凶棄あなすゑのあしきらひ物。亦以唾為白和幣,以洟はな為青和幣。用此解除はらへ竟,遂以神逐之理かむやらひのことわり逐之。【祓具,此云はらへつもの波羅閉都母能。手端吉棄,此云たなすゑのよしきらひ多那須衛能余之岐羅毘。逐之,此云はらふ波羅賦。】 一書第三曰:是後日神之田有三處焉。號曰天安田あまのやすだ、天平田あまのひらた、天邑并田あまのむらあはせだ。此皆良田よきた,雖經霖旱ながめひでり,無所損傷。其素戔嗚尊之田,亦有三處。號曰天樴田あまのくひだ、天川依田あまのかわよりだ、天口銳田あまのくちとだ。此皆磽地やせところ,雨則流之,旱則焦之。故素戔嗚尊妒害姊田,春則廢渠槽ひはがち及埋溝みぞうみ、毀畔,又重播種子;秋則捶籤くしざし、伏馬うまふせ。凡此惡事あしきわざ,曾無息時,雖然,日神不慍,恒以平恕ひらかなるめぐみ相容焉。云云しかしかいふ。【廢渠槽,此云ひはがつ秘波鵝都。捶籤,此云くしざし久斯社志。】  至於日神閉居于天石窟也,諸神遣中臣連遠祖興台產靈こごとむすひ兒天兒屋命而使祈焉。於是,天兒屋命掘にこじ天香山之真坂木まさかき,而上枝ほつえ懸以鏡作遠祖天拔戶あまのぬかと兒石凝戶邊いしこりとべ所作八咫鏡,中枝なかつえ懸以玉作遠祖伊奘諾尊兒天明玉あまのあかるたま所作八坂瓊之曲玉,下枝しづえ懸以粟國あはのくに忌部遠祖天日鷲あまのひわし所作木棉ゆふ。乃使忌部首いみべのおびと遠祖太玉命執取,而廣厚稱辭たたへごと祈啟矣。【興台產靈,此云こごとむすひ許語等武須毘。】
 于時日神聞之曰:「頃者このごろ人雖多請,未有若此言之麗美者也!」乃細開磐戶而窺之。是時天手力雄神あまのたちからをのかみ侍磐戶側,則引開之者,日神之光,滿於六合。  故諸神大喜,即科素戔嗚尊千座置戶之解除,【解除,此云祓具。奉為祓除,量其罪責,科以要物,而除罪孽。】以手爪為吉爪棄物よしきらひもの,以足爪為凶爪棄物あしきらひもの。乃使天兒屋命,掌つかさどり其解除之太諄辭ふとのりと而宣之焉。世人慎收己爪者,此其緣也。既而諸神嘖せめ素戔嗚尊曰:「汝所行しわざ甚無賴たのもしげなし,故不可以住於天上,亦不可居於葦原中國。宜急適於底根之國そこつねのくに!」乃共逐降去やらひやりき。【太諄辭,此云ふとのりと布斗能理斗。】  于時霖也ながめふる。素戔嗚尊結束青草以為笠蓑かさみの,而乞宿於眾神もろかみたち。眾神曰:「汝是躬行濁惡みのおこなひけがらはしく而見逐謫やらひせめらるる者。如何乞宿於我?」遂同距之。是以風雨雖甚,不得留休而辛苦たしなみつつ降矣。自爾以來,世諱著笠蓑以入他人屋內やぬち,又諱負束草つかくさ以入他人家內。有犯此者,必債解除。此太古いにしへ之遺法のこれるのり也。
 是後素戔嗚尊曰:「諸神逐我,我今當永去。如何不與我姊相見,而擅自ほしきまにまにみづから徑去歟?」迺復扇とよもし天扇國,上詣于天。時天鈿女見之而告言まをす於日神也。日神曰:「吾弟所以上來,非復好意,必欲奪之我國者歟!吾雖婦女たわやめ,何當避乎?」乃躬裝武備。云云。  於是,素戔嗚尊誓之曰:「吾若懷不善よからぬこと而復上來者,吾今齧玉生兒,必當為女矣!如此則可以降女於葦原中國。如有清心者,必當生男矣!如此則可以使男御天上。而姊之所生,亦同此誓。」於是日神先齧十握劍。云云。素戔嗚尊乃轠轤然をもくるるに解其左髻所纏五百箇統之瓊綸にのを,而瓊響ぬなと瑲瑲濯浮すすぎうけ於天渟名井。【轠轤然,此云をもくるるに乎謀苦留留爾。瑲瑲,此云ぬなとももゆらに奴儺等母母由羅爾。】   齧其瓊端,置之左掌而生兒,正哉吾勝勝速日天忍穗根尊まさかあかつかちはやひあまのおしほねのみこと。
  復齧右瓊,置之右掌而生兒,天穗日命。此出雲臣、武藏國造むざしのくにのみやつこ、土師連等遠祖也。   次,天津彥根命。此茨城國造うばらきのくにのみやつこ、額田部連ぬかたべのむらじ等遠祖也。   次,活目津彥根命いくめつひこねのみこと。
  次,熯速日命ひのはやひのみこと。   次,熊野大角命くまののおほすみのみこと。凡六男矣。  於是素戔嗚尊白日神曰:「吾所以更昇來者,眾神處我以根國,今當就去まがり,若不與姊相見,終不能忍離。故實以清心復上來耳。今則奉覲まみえまつる已訖,當隨眾神之意,自此永とこしへ歸根國矣。請姊照臨天國あまつくに,自可平安さき。且吾以清心所生兒等,亦奉於姊。」已而復還降焉。
六合常闇 天照大神入天石窟而幽居,故天下恒闇,無復晝夜之殊。 天岩戶神社
御神體即天照大神所幽居之天石窟,可由拜殿仰望天石窟遺跡。 天安河原 天安河原 仰慕窟
天安河原 仰慕窟 傳諸神集天安河共議之處。窟內有天安河原宮,祀思兼神、八百萬神。 高千穗道之驛天鈿女命像
天鈿女命 猿女君祖天鈿女以榊為鬘蘿為襷,舉庭燎,巧作俳優,顯神明之憑談。 天岩戶神社手力雄神像
手力雄神 天岩戶神社天照大神像 天照大御神
天照大神聊開天岩屋戶窺之,手力雄神引啟其扉,奉承大神之手,引而奉出。日神之光,遂滿於六合。 (C)FOG 久遠の絆 再臨詔 (C)FOG 久遠の絆 再臨詔
八岐大蛇 大蛇頭尾各八岐,眼如赤酸醬,松柏生背上,蔓延八丘八谷間。其實體有諸說,如洪水化身說、火山神格說、外族侵略說、蹈韛冶鐵說等。 (C)FOG 久遠の絆
天叢雲劍 【草薙劍】 大蛇所居之上常有雲氣,故名天叢雲。日本武尊東征,于駿河為賊所欺,殆被燔死,時藂雲自抽薙草而得免,遂改名草薙劍。或云與安德帝共沒壇浦。或云今奉熱田神宮。 八重垣神社壁畫 素戔嗚尊
八重垣神社壁畫 奇稻田姬 素戔嗚尊八重垣之歌:「八雲層湧立 出雲清地八重垣 欲籠妻在此 遂造出雲八重垣 其八重垣可怜矣」 出雲簸之川 裴伊川流域
出雲大社 大國主神、稻羽素兔像 大國主,本文云,素戔嗚尊、奇稻田姬之子。一書第一、第二云,素戔嗚尊六世孫。世系莫衷一是。蓋天津、國津神話融合之際,有所混淆歟。 少彥名神社
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